未来への紡ぎ

次元の低い物差しで、高次元を図ることは出来ない。この世を低い思想で社会形成すれば当然、負の代償は生まれ続ける。それでも、低層魂は負の歯車の中でしか己の価値を見出せず、誰かの幸福を搾取し続ける道を正当化する。低層魂にとって、高層魂は敵である。内側から放つ美しい光や愛が疎ましく、憎くてたまらないのである。己の惰性や不努力も省みず、内なる悪魔を飼いならし続け、光を奪い取ろうと執着し、人工照明で己を照らす表面処理が精一杯の努力である。この世の社会問題ひとつとて、高層魂は悪い手本を横目に光を増し、低層魂は現世利益を隠れ蓑に階級を下げる一方である。

愛があれば、自分がされて嫌なことはしない。
思い遣りがあれば、場当たり的な嘘や保身で逃げる事も無い。
正義心が本物であれば、内なる悪魔を正当化する事も無い。
精神性が高ければ、悪魔に同情する事も無い。
最も大事なのは、自業自得の罪から逃れ保身の為に誰かを傷付ける残忍性を持たない事である。

どんなに悪魔が有利に見えても、いつの時代も悪魔の負け戦である。天使は輝きを増すばかり、この真理は未来栄光決して変わらない。

この世の負の遺産は、低層型悪性魂を擁護する偽善と社会構造である。

GHQの支配下は70年間で効力を失っている。2016年に解放されていたはずの日本国は売国者によって、密約を交わし10年先延ばしにされ、2026年3月を持って満了の運びである。戦後の売国は1945年代の吉田茂首相(麻生太郎血族)から始まり、1960年代の岸信介首相(安倍首相血族)に引き継がれ、日本国への支配は中国朝鮮系に移行している。日本国の敗戦理由にも、世界の戦争誘発に、抗日三国兵(中国、南北朝鮮由来)がおおむね絡んでいる。GHQからCIAへ移行した日本国への内政干渉を進めると共に抗日侵略の陰謀に目を付け、アジア圏の本当の悪魔を炙り出す為に日本人に不利な条件を叩きつけ人間的反応を観察し、人間選別しているのである。まともな人間であれば、自国民を守り、抗日兵の再教育を真髄に考え実行するはずである。元参議院議員山本太郎氏は人種関係なく日本国に住まう全ての人と日本経済を豊かにし、誰もが公平な安全が得られる国を目指したが、抗日兵による日本人排外工作が止む事は無かった。山本氏なりに人知の限りを尽くし闘病生活へと移行した。国務めとは、ひとりで成し遂げるものではない。誰かがあるいは国民が有志による功績を紡ぐ必要があるのだ。筆者は山本氏に納得いかず、譲れない想いを高めるひとりである。それは、現在の負の遺産の根源となる因果関係を度外視してはならない事である。負のカルマの清算には、神国の高い霊交思想の再起が欠かせない。

高次元の霊交思想はAI信仰を遥かに超える、最先端未科学である。

現在の国内問題の始点となる日本国の敗戦の事由を知らないのは日本人くらいである。抗日三国の自国民への残虐性の尻を拭い、アジア全体を繁栄させ、守ろうと捨て身で働き掛けた日本国に罪を全てを押し付け、米国の原爆を投下させる標的に仕向けたのは紛れも無く抗日兵である。抗日主導による洗脳教育が義務付けられた日本人が知る由もない事実である。真実を曝け出して、歴史的見解や分析力を磨かせる教育が本当の教育である。戦前の日本教育は優れていた。洗脳ゆえに、戦場に志願する者などいなかった。日本国に誇りを持ち、世界平和あるいは国際的秩序の先駆けとして自分で社会情勢を分析し、志願する者で溢れていた。霊交思想が残る日本精神はいつかは滅びる肉体を国に捧げ、未来の日本人に人霊の幸福の一派を託した大儀の果たしであった。当然、納得いかない者は抗った。見せしめの様に軍国主義の暴力に吊るされたが、それで良かった。魂の輝きは階層値を超え、最上級に価値を高めたからだ。

神我に精通する正しい想いは肉体や時代を超え、正しい者に引き継がれ紡いでいく。これが、どんな逆境も好転させる日本人の強さである。

天は見て御座る。

天使から見ればこの世は地獄ゆえ、魂の限りを尽くし学びを終え、次元の上がったあの世に帰幽することが幸福である。しかし、悪魔から見ればこの世は楽園である。この世に留まる為ならば何でもする。この世の創造主である神と共に日本国は国務めが行われていた。敗戦し昭和天皇崩御後、後続天皇は朝鮮に侵略された。これにより、敗戦に導いたスパイの黒幕が浮き彫りとなった。国際犯罪である侵略をひた隠しにする為「愛国心」が日本国に有るかのように派手にスピーカする帰化人で溢れ、日本人を中国人や朝鮮人扱いし、身分排除を徹底し、疑いの目が反れる様に仕向けている。天皇の象徴は日本先祖を重んじる日本人の為に在らず、抗日兵の為に存在している。右翼が日本から朝鮮に移行し、左翼が中国に移行した事由はここにある。本来の天皇の役割は神道の最高祭祀者であり、高層媒体でなければならない。いわゆる陰陽師の安倍晴明のような神の所見を有した媒体が求められるのが本来の日本皇族の頂点である。どんなに人間が大掛かりで賛美しようが、高層媒体には成り得ない日本神の領域である。だが、国家公務だった陰陽師道を追い出した時の様に、いかなる神道も我関せずである。神社仏閣を外国人に売り飛ばし、異国の言葉を尊重し、海外のファンサービスに勤しみ、花魁道中、売国行為そのものである。宮内庁は不審死が続き、政府も皇室も日本人の為に在らず。抗日の完全侵略の為に日本人から過剰税収を巻き上げ、マリーアントワネットの様に得意げである。

詐欺師上等、盗人猛々しい限りである。

米国は、国際犯罪対応にも特化している。GHQの支配は2016年で効力を失ってたが、統一教会、朝鮮の犬である安倍首相によって10年も延期されたのは、日本国がテロカルト保有国として、危険リストに上がった為でもある。テロカルトの関連組織は米国にも存在するが、日本が最も多い。その為、主犯格の家族や身内がこぞって住まう日本国で仕掛けることが最も効率が良いのは当然だ。

ピラミッドの頂点に悪魔を乗せれば、必ず悪魔は現われる。狩る側が狩られる側だった代償の特権階級。

集団ストーカー犯罪は国際問題である。先住民排除の為に行われる侵略犯罪の一部である。抗日国は歴史的理由を免罪符に侵略や搾取を正当化するが、どの国々も摩擦や衝突はある。それを外交でバランスを取るのが政治である。相手国の評判を墜とし、ゆすりやたかりを行うのは政治ではなく犯罪者のする事である。

情報より、人格を見ろ。

情報の真偽を観察するのも大事だが、詐欺師や工作者の手の内を暴き知るのも情報の一部である。また、情報はあくまでも良し悪しを決めるものではない。判断するのは自分自身である。用意された答えを強要される場合は何かしらの工作が働いている。また、これが現代の抗日兵が行う義務教育の基盤である。自分で考えを導くストーリーをマインドコントロールしているのである。自分の家族や友人を守る為にも、正しい心眼力が必要なのである。視点が高いか低いかで同じ情報でも180度意味が変わるものである。守りたいものは何なのか愛なのか?欲得なのか?またその視点が高いのか低いのか?便利社会に横着し、一度信じた相手の情報を鵜呑みにしている事自体、自ら心眼力を捨てているのである。相手に悪意が秘められていた場合は大抵、違和感で察知するが、多くは情報や逃げれない関係性に飲まれ違和感を軽視し染まる傾向にある。これにより、無意識の選択下で、工作者の用意した答えと引き合い、奴隷の歯車の中でしか判断が付かず奴隷の集合体が民意に反映され、独裁と奴隷の社会的構図が現実化されるのである。異変に気付いた時にどんなに叫んでも報われないのはこの社会構造の為である。国民主権という唯一の抑止力を活かすのは予防線を張れる危機管理能力に長けている事が条件である。その基盤のひとつが情報や人を見抜く心眼力である。戦前の日本人は心眼力が高く、策士力に優れていた。これを打ち消す為の社会的工作を吹き飛ばさない限り、満足の行く暮らしは音連れない。心眼力は魂のシグナルを高め鈍らせない事が大事である。先ずは、情報の毒素を抜き、自分を研ぎ澄ます必要がある。そして、幽体離脱した様に、自分自身を見降ろし眺め、日頃の自分は最も愛せる人物か、最も信頼できる人物かを見極め内省する事で心眼力は磨かれる。これが本来の客観視である。他人の意見を取り入れるのは客観視ではない。ただの他責思考である。腐った目には腐ったものしか映らない。自分を知らない者に他人を知る事は不可能である。自分の悪性良性を知り磨き、向上させる鍛錬の継続が目の濁りを晴らすのである。人間同士の脳では感知できない部分を魂同士で感知する事で本性が剥き出しになるのである。悪性魂は暗黒を望み、言霊は違和感や競争感、不安感、恐怖心、喪失感などマイナスの視点が残り、善意の強い言霊やエネルギーはインパクトが残り、刺さるように感じるのは浄化作用が大きいからである。また、精神ではなく魂が揺さぶられる感覚がする。だが、自分の悪性に蓋をすると、善悪逆転して感じる。日々の鍛錬一択である。

親日を救え。

150年から220年頃、中国の帳仲景が記した『傷寒論』が原点となり、5~6世紀頃に、古代中国の西域とインド医学と融合した医学は朝鮮半島を経由し日本国へ仏教と共に伝承した。日本国は、この伝統医学から漢方を独自に発展させた。日本の気候や日本人の体質に合わせて1400年以上の時間を掛け独自化していき、中医学も韓医学も同様、国に特化した異なる形態の伝統医学である。これらを総合して東洋医学と称する。また、医食同源の栄養論は多くの人々を救って来た。このような素晴らしい功績さえ打ち消すような抗日活動や世界への侵略行為はいかがなものか?侵略や否定から始まる関係性の末路は破綻と崩壊でしかない。どの国の大統領、首相も国の歴史を背負いながらも、始点は自分の任期開始時である事を見失ってはならない。これまでの前任の問題点は残るだろうが、あくまでも時代を創るのは自分自身である。過去の清算と未来創造はきちんと部別して取り組まなければ国力は弱まるばかりである。また、リアルタイムの当事者でもない歴史的背景は外交侵害の理由にはならない。歴史的洗脳を自国民に植え付け国際問題を矮小化する国を誰が信じるというのだ?これが民意総意ならば仕方がない。こういった種族なのだと諦め断交するしか道は無い。しかし、歴史的背景を理由とした侵略や加害を正当化しない善良心や心眼力を失っていない善良民は保護されるべきである。中国が朝鮮族(朝鮮民族別儀)を使い、北が中国の立場を利用している。テロリストに力を与えない為に日本人が出来ることは国内の抗日兵、侵略兵を叩き出す事である。

悪魔は晒す程、効力を失い、暗示を解く程自滅する。

人種国籍関係なく、自分の住まう国に責任や愛着心が持てない者は移民資格を有する以前に人として破綻している。また移民に関係なく生まれ故郷の恩恵に感謝出来る人間はどれほどいるのか?故郷が居心地が悪くて移住し、その先でも不平不満ばかりの人間に土地神の加護が働く訳がない。就労先も同じである。いくらブッラク企業でも転職を繰り返すだけではダメである。利点と欠点を引き出し選択肢を分析する事である。どんな選択でも責任を果たすのは自分自身である。他人ではない。

現代の問題点は社会構造の破綻である。張りぼてに繋ぎ合わせても壊れるばかりである。根源から再起しなければならない。人生と同じである。

社会貢献の第一歩は働く事である。社会構造が破綻すれば、貢献ではなく奴隷の献上である。働くことはただ労働を積み重ねるのではない。最善最良を目指すから発展するのである。人が国を変えるのである。おもてなし文化は人間性の発展と社会性の豊さを根差している。仕事に誇りを持ちプロを目指すのが職場教育である。しかし、社会が独裁構造に変わると奴隷の量産化が職場教育の軸となるのである。打算的で依存的な人間は待遇の良い奴隷環境に満足するだろう。しかし、本来、国に必要な希少な人材が社会的排除に追いやられているのである。この着眼点を穿き違えない国が国力を保持し続けている。外国人労働問題は治安悪化や先住民との椅子取りゲームの懸念だけでは無い。国防に関わる重要な問題である。

どの国も就労する以前の人格の問題である。侵略は武力だけではない。人格兵器、生物兵器を即刻、追記すべきである。世界平和と秩序の為に、いかなる高貴な肩書であっても利他愛に芽吹かない者の移民、入国は避けるべきである。当然、日本人でも同じである。これが、犯罪予備軍、テロ準備罪を未然に防ぐ国防の先駆けとなる。

宗教が人々を惑わせ、内なる神との縁を断絶していく。

厄介なのは宗教思想の拡大化である。特に国内においての宗教法人は反日組織が多く朝鮮系が大半を占めている。近年、中国経済は崩壊の道を辿る一方である。この穴埋めに日本の観光業を始めとする再生エネルギー、ライフライン、不動産業が食い荒らされている。侵略者は潜伏期間に大元に情報提供するが、日本人に馴染み身元がバレないように段階を踏んで人員を変え巧妙な手口で入出国を行っている。戸籍乗っ取りの為に誘拐や自殺に追い込む事すらする。こういった人間を匿うのが宗教である。侵略組織はとにかく人数が欲しい為、近年はスピリチュアルブームに便乗し、スピリチュアル系、霊能者、占い、神社仏閣斡旋、相談役等々の精神世界に喰いこみ単発バイトなどの新規募集窓口となっている。その窓口や各業者の紹介役を担っているのが個人情報や身体的特徴、人の弱みを握る反日セラピー業界である。集ストの情報提供に飲食店や風俗店なども連携し、地方になるほどスナックなどの情報屋は陰湿である。情報提供元が本人にバレない様に本人潰しを徹底的に行う。また、ターゲットが本人とは限らず本人周囲可能な限り沈めるのである。協力者には口止めを強要するが従う方も頭のネジがほとんど残っていないのである。日常的に敵視する相手に必要な情報を隠し味方の振りをする様な連中である。風俗店連携は枕営情報業や人身取引にも絡んでおり反日犯罪の宝庫である為、恫喝脅迫は朝飯前である。これを締める日本ヤクザの存在が邪魔だった為、社会的徹底排除したのである。日本ヤクザは一般人に関わる事が無いが、日本団体名を使用する反日輩は一般人、特に善人を狙い悪人に仕立て上げ、腕前を自慢し見せしめにする様な因循姑息な手腕を好み、男社会の流儀も無いタマである。また、学校周辺、学校関連、子ども関係、子どもを狙うのはオウム真理教後続団体の者が指揮を取り、創価学会、カトリックなど様々な宗教あるいは信者の一部が参加している。子ども食堂もまともなものは地方によってばらつきがあるが2~3割しか存在しない。まともな所も公金狙いが1割ほど紛れこんでいる。全体の7~8割はテロカルトもしくは関係者たちが、テロカルト支所として存在している。人身取引、臓器売買、血液利権の誘拐、集ストなどが獲物の生活リズムや顔認識、情報搾取などが行われている。工作員が投げかける日常会話が誘導尋問の搾取だとは気付かない程度の人間でないと困る為、社会問題に便乗し、テロカルト主導で新規募集を行っている。社会問題の元凶はテロカルト、抗日兵、侵略兵、無知層、人格異常層である。いくら断れないからといって、善人の悪口が言えるだろうか?何も悪くない人間を自殺に追い込むことが出来るだろうか?見るからに性格の悪い者の垂れ流す個人情報を信用出来るだろうか?だが。人格異常層はこれが出来るのである。金や保身の為なら、家族や子どもを楯にしてまで、自分の犯罪を正当化できるのである。本当に子ども社会を憂いるならば困っている家庭に現金で寄付をすれば良い事である。もしくは狂った社会構造に徹底的に抗議するのが大人の責任である。世の中には一定数の社会に出てはならない人格異常層が存在している。本来ならば、国防の為に隔離されるべき層である。生活の安全が保障され、規律正しい生活リズムに清潔で自立した指導や幼少期に失われた善悪の概念や道徳心などをゼロから、再教育するシステムが必要である。軍事費や実態の無い省庁に莫大な予算を掛けるより遥かに安上がりである。犯罪者に犯罪をさせない国造りとは徹底した再教育が必要なのである。人格異常層から見れば正常な人間こそ異常に見えている。だからこそ、例え妄想で造り上げた悪人像を善人に押し付け社会的排除をする事に罪悪感すら湧かないのである。宗教は狂った人間にも社会で生きるチャンスや権利を与える。場当たり的な救済の先に誰かのもしくは多くの人権を奪ってまで己の人権を主張する異常者が増加したのも事実である。宗教戦争、生贄事業、小児性愛者、集スト、人身取引、生物兵器斡旋、これらに多くの宗教者が加担している。宗教の教えとは人殺しや犯罪を増産し匿う事なのか?お天道様に顔向け出来ない魑魅魍魎よ恥を知り、神国を去るが良い。悪魔はどの時代も最初から負け戦。この世の創造主は神である。神の幻覚者は神の加護の道に在らず。死神の領域である。

人間は有限であるが、魂は無限である。

神が幸福や不幸を産み出しているのではない。人間が糸車の中で幻想を追っているだけである。

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