イルミナティと天皇

豪族が内政を治めていたころ、朝鮮由来の仏教を使い、国家転覆を狙った足利氏と、国権の礎である神道を護る為に、抗い闘い抜いた物部氏が存在していた。

いつの時代も、売国奴は存在する。

美談でまかれた歴史は、真実とはいかない。政治的策略の氷山の一角に過ぎない。

時空概念を持たない神派はいつだって勝ち戦である。

足利氏は本当は何も掴んでいない。物部氏は神の意図する通り、表層意識の奴隷箱に国賊を追いやっただけである。

真実は神と共に、永遠の愛に紡がれていく。

 生物兵器を使用したパンデミックは中国武漢から始まった。WHOの支配権を握り、やりたい放題であるが、中国もまた侵略された仮想国である。朝鮮南北、中国、日本は長らく民族が混血し合った歴史を持つが、肉体より、魂のルーツによって区分化された神の領域である。

 朝鮮は中国に依存し搾取して成り立ってきた国であり、韓国財閥は金融支配権を保有しておらず、資金源は行政である。国民から巻き上げた血税で、株と輸出依存の為に、意図的に造られた富裕層である。かつて、大日本帝国が禁じた奴隷と支配の社会構造を時を経て、中国を搾取しながら復刻させたのである。

 本来の中国はモンゴルの気質に近く、良くも悪くもはっきりしているが、朝鮮は極めて陰湿的である。北は残酷的であり、南は惰性的な民族性が各々の善良民を苦しめ続けて来た。南は惰性的で依存的であるものの、残虐性は北から南下して来た民兵の繁殖が要因である。本当に助けを求めて脱北して来た善良民もいるが、韓国の親切心を悪用し、脱北者の振りをした民兵が多く紛れ込み、脱北者をコントロールし、背乗りの旨味を得たのである。これにより、北は韓国の思想、宗教団体を使い、中国の行政を遠隔操作し、GHQユダヤ系の後押しを得て、日本国に攻め入ったのである。抗日感情を煽り、三国の分断を操作する事で、日本国の背景に潜む米軍の軍事力に予防線を張ったのである。バイデン政権の時はコントロールしやすかったが、トランプ政権では何ひとつ一筋縄にはいかない。だからこそ、ネットリンチが絶えないのである。

中国も韓国も日本も仮想国である事だけは確かである。だが、三国だけだろうか?

 答えはNOである。黒幕の元締めは宗教財閥である。生物兵器パンデミック、WHO人口削減計画、経済制裁、貧困加害、精神加害、同調圧力、善悪の概念反転、情報操作、民意操作、偽史、報道工作、サービス劣化、品質低下、環境汚染、食品劣化、畜産 農業 水産の破壊と独占、行政乗っ取りなどを、加害性障害、加害性自己愛などの隔離管理が必要な人格障害層を使い、民意を操作し国の在り方を変え、軽犯罪者を解き放ち、軽犯罪を日常化させ、重犯罪者を使い、世界を選民思想の地獄へ誘ったのである。

表層意識の奴隷は、罪を犯しても誰かのせいにして、愛を侵害しても何かのせいにして、真実を怨み、神に愛される美しさを妬み、真理を分け与える善を嫉み、破壊する事を望み、強奪する事を正当化し、嘘に同調する。

 宗教財閥の象徴は日本の天皇である。昭和天皇を最後にGHQから本家が解体され、北朝鮮由来の李家が代座位しているのである。これが無条件降伏、ポツダム宣言の悪辣さである。日本国が敗戦宣言を通達した条件を有耶無耶にし、原爆投下を二度も強行し、無条件降伏を虐げるだけでなく、自虐性偽史による日本人弱体化の為に、朝鮮南北が日本の行政と象徴に成りすまし、中国を使い経済や暮らしを食い荒らし、国民を欺き続ける悪魔の81年間が幕を上げたのである。竹島や北方領土、米軍基地、経済制裁が解決しないのは、故意による国家機関による国民へのジェノサイドである。第三国人による民兵は地下で繁殖し、バックボーンを強みに日本人に成りすまし、数の多さを武器にして、日本人の常識を書き換え、集団洗脳を血税を使い、国家規模でたたみ掛けているのである。

 だが、釣れるのは同胞の無自覚な第三国人ばかり。日本人(ルーツ)は今も昔も変わらない。少数派になっても、善悪の概念を見失わない。寧ろ力を付ける一方である。各々の善良な自国民も同様である。

 宗教財閥はキリスト系、カトリック系が大半であり、女性団体はカトリック系が大多数である。ユダヤ、イルミナティ(宗教財閥派)、フリーメーソンこれらの陰謀論は都市伝説でも無く、世界最古の神軍を狙った宗教戦争の一端ある。いつの間にか表れて、いつの間にか消えて、奴隷が解放されていく神軍の陰影が悪魔にとっては脅威なのである。

神軍の正体は全人類の中に住まう、神々の御意志そのものである。悪魔は人間の生命を宿している限り、何をやっても天下は取れない。

表層意識の奴隷に過ぎない愚かで哀れな、外層意識体の生命反応である。

 

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