あの世の声

あの世とこの世の狭間で、先祖たちが子孫の行方を見守っている。

英霊たちは、誰もが飢える事無く、幸せな笑顔で栄える国を望み、行進を続けている。

先祖たちは子孫の思考や行いに、一喜一憂しながら祈り続けている。

国や人を破壊させる子孫を恥じ、抗えない愛の無さに憤りさえ感じ、それでも、子孫たちは、良いことでもしているかのように、現世利益の祝詞を上げ、神や仏にすがり続けている。

先祖たちは責任を感じ、自ら完全浄化を拒み、狭間の世界に留まり続けている。例え、直系の子孫に、直接的な責任が無くとも、この世の有志と連なるように、大きな愛で国全体を憂い、気づきの祈りを送り続けている。

愛が真実であれば、あの世の祈りが聴こえる。

この愛の重さが、どれほどの哀しみの積み重ねか、分かるだろうか?

無自覚な冒涜者たちは、もしかしたら、考え改める愛さえ残っていないのかもしれない。

だが、人間は愛の真実を放棄してまで、生きる価値は無い。

鳥居の後ろ戸。

戦争有事

 カルトICCが解体され、職権乱用の汚職体が詐欺罪、横領罪、誣告罪、テロ共犯、外患誘致罪等の重罪が刑執行され、口裏合わせの工作駒も芋ずる式に極刑に処されない限り、日本国は間もなく、戦争に巻き込まれる。米国がテロ聖域を沈め、南朝鮮が北資源を狙い便乗するのは時間の問題である。戦後から、被害者面した、第三国人が日本国に行って来たのは、破壊と腐敗、社会性の低次化、弱体化、日本人虐め、ジェノサイドを血税を使い虐げて来た。和合策を受け入れず、親切心と金を搾取し続け、人を貶める事しかできない人間性を81年間、憲法違反、違法を繰り返し、官民結束を固め、世界に向け証明し続けただけである。

世界や他者を自分本位に変えようとせず、真実を見据え傲り高ぶる事無く、自分に出来ることを淡々とこなす正常な愛念を失っていない国民は全体を見渡しても1割ほどであったが、稀少数である有志の働きかけにより、真実を知り得る民が、半数程まで増加した。

 プロパガンダは、自己愛脳の思考回路で構成されているが為、自己愛者には正義に感じられ、事実が脳内変換され、正当性や信憑性を盲目的、妄想的に自ら生み出すのである。現在の義務教育も同様、自然性自己愛脳のカラクリを利用し、善悪の概念より主従関係の軍国主義を空気感染させ、集団ヒステリックやバイアス性、加害性を引き出し、遠隔的に政治利用しているのである。工作員及び工作駒を同じ人間と考えるのは間違いである。

人間と動物の差異は利他愛の有無である。

 家族を想う愛が本物であれば、他人の子どもを貶める事など出来ない。誰かを本気で愛した事があるなら、誰かの愛を侵害、加害する事など出来ない。情報に踊らされても、正常な愛念さえ見失わなければ、真実に辿り着けるものである。誰かや何かを自分のように思い遣る人類愛が最後のパスカードである。

 主観を正義と振りかざす傲慢さ。誰かの正解で、人格依存する他責思考。事実を矮小化する強欲さ。陥れる為のレッテル貼り。自分の罪を責任転嫁する為の冤罪工作。売名行為に炎上商法、売春行為に世論操作、情報工作…。

 生きる為なら、金の為なら何をやっても許されると思う、残虐性。善を悪にしたて上げる偽善と残忍性。一方通行の会話の間に間に映る、人面獣心の姿を自覚しない。

善悪の概念は愛の真実である。

 真実がみえないのは愛を持たないからである。真実を偽るのは愛を偽るからである。真実を矮小化するのは愛を侵害するからである。真実が信用出来ないのは愛を裏切るからである。

悪魔に振り回されても、誰かを想う愛や世界を想う人類愛が本物なら、必ず真実に辿り着ける。

 間もなく、バベルが崩壊し、ノアの箱舟が到達する。辿り着く先は、エデンの園が回帰される花の世界である。乗船する前に、戦争有事を乗り越えなければならない。真実の罪人を捕らえ、償わせるまで何も変わりはしない。チャンスを生かすも殺すも人間次第。

自分の信じる愛を追求すれば良い。因果応報が全てを飲み込む。

ツギハ フッテ フッテ コカツスル コカツスル コカツスル 

マチボウケ マチボウケ 

※人工気象操作による地震や豪雨、暴風などは災害級は不可能である。天災は人間界の因果応報。

※念操作が気象変動を起こすなどの虚言は霊的ロジックが無い証拠である。

天使の出世街道

内なる神をどれだけ正しく理解出来るかが、愚者と賢者の分かれ道である。

行動と思考、言葉が比例しないのは、神を理解してないからである。

根拠に理解を求めず、誰かや何かを否定するのは、神を偽っているからである。

主観を世論に虐げるのは、神々を偽っていからである。

神への愛が真実であれば、人の真実にも辿り着く。裏切られても、善に尽くし。馬鹿にされても神に尽くし、否定されても愛に生きる。何も恐れる事は無い。例え、人生に自分が奪われたとしても、天涯孤独に感じても、神が見ている。

神や天使は幸福の象徴ではない。学びの象徴である。

内なる神を正しく理解し、他者の神々の為に愛を実践する事、それが天使の出世街道である。

悪魔が出世する秘法

悪魔が出世する為に必要なのは、『魔』を無力化する事である。

不純である限り、ただの愚者である。

責任転嫁や虚言、他責思考、偽善、集団依存、無自覚な自己愛脳。

湧きあがる残忍性や怨み、妬み、嫉み、怒り、盲目的、妄想的、悲観のループから逃れられず、善を生贄にしたところで何も解決しない。寧ろ、ループ依存を強める一方である。

悪魔教祖を生贄にする秘法が、唯一無二の出世街道である。

魔の度合いが高い程、効果的である。

自分の本質を変える事は出来ない。だが、視点と行動を変える事は出来る。

チャンスを活かすか殺すかは自分次第。

悪魔と悪の似て非なる、愚者の道と賢者の道。

※魔が磨かれた、純粋な悪は毒を以て毒を制す性質で、この世で功績を残すことは出来るが、悪魔は何ひとつ役に立たない。どれだけ物理的な功績を挙げても、あの世でもマイナスである。そして、末路は虚無の塵である。

※悪魔教祖とは言葉通り、宗教的広域的な象徴でもあるが、ここでは身近な信頼関係の悪魔も含んでいる。善を売るのは逆効果、魔を売るのが正解である。

※悪魔は恐れ感情エネルギー。

イルミナティと天皇

豪族が内政を治めていたころ、朝鮮由来の仏教を使い、国家転覆を狙った蘇我氏と、国権の礎である神道を護る為に、抗い闘い抜いた物部氏が存在していた。

いつの時代も、売国奴は存在する。

美談でまかれた歴史は、真実とはいかない。政治的策略の氷山の一角に過ぎない。

時空概念を持たない神派はいつだって勝ち戦である。

蘇我氏は本当は何も掴んでいない。物部氏は神の意図する通り、表層意識の奴隷箱に国賊を追いやっただけである。

真実は神と共に、永遠の愛に紡がれていく。

 生物兵器を使用したパンデミックは中国武漢から始まった。WHOの支配権を握り、やりたい放題であるが、中国もまた侵略された仮想国である。朝鮮南北、中国、日本は長らく民族が混血し合った歴史を持つが、肉体より、魂のルーツによって区分化された神の領域である。

 朝鮮は中国に依存し搾取して成り立ってきた国であり、韓国財閥は金融支配権を保有しておらず、資金源は行政である。国民から巻き上げた血税で、株と輸出依存の為に、意図的に造られた富裕層である。かつて、大日本帝国が禁じた奴隷と支配の社会構造を時を経て、中国を搾取しながら復刻させたのである。

 本来の中国はモンゴルの気質に近く、良くも悪くもはっきりしているが、朝鮮は極めて陰湿的である。北は残酷的であり、南は惰性的な民族性が各々の善良民を苦しめ続けて来た。南は惰性的で依存的であるものの、残虐性は北から南下して来た民兵の繁殖が要因である。本当に助けを求めて脱北して来た善良民もいるが、韓国の親切心を悪用し、脱北者の振りをした民兵が多く紛れ込み、脱北者をコントロールし、背乗りの旨味を得たのである。これにより、北は韓国の思想、宗教団体を使い、中国の行政を遠隔操作し、GHQユダヤ系の後押しを得て、日本国に攻め入ったのである。抗日感情を煽り、三国の分断を操作する事で、日本国の背景に潜む米軍の軍事力に予防線を張ったのである。バイデン政権の時はコントロールしやすかったが、トランプ政権では何ひとつ一筋縄にはいかない。だからこそ、ネットリンチが絶えないのである。

中国も韓国も日本も仮想国である事だけは確かである。だが、三国だけだろうか?

 答えはNOである。黒幕の元締めは宗教財閥である。生物兵器パンデミック、WHO人口削減計画、経済制裁、貧困加害、精神加害、同調圧力、善悪の概念反転、情報操作、民意操作、偽史、報道工作、サービス劣化、品質低下、環境汚染、食品劣化、畜産 農業 水産の破壊と独占、行政乗っ取りなどを、加害性障害、加害性自己愛などの隔離管理が必要な人格障害層を使い、民意を操作し国の在り方を変え、軽犯罪者を解き放ち、軽犯罪を日常化させ、重犯罪者を使い、世界を選民思想の地獄へ誘ったのである。

表層意識の奴隷は、罪を犯しても誰かのせいにして、愛を侵害しても何かのせいにして、真実を怨み、神に愛される美しさを妬み、真理を分け与える善を嫉み、破壊する事を望み、強奪する事を正当化し、嘘に同調する。

 宗教財閥の象徴は日本の天皇である。昭和天皇を最後にGHQから本家が解体され、北朝鮮由来の李家が代座位しているのである。これが無条件降伏、ポツダム宣言の悪辣さである。日本国が敗戦宣言を通達した条件を有耶無耶にし、原爆投下を二度も強行し、無条件降伏を虐げるだけでなく、自虐性偽史による日本人弱体化の為に、朝鮮南北が日本の行政と象徴に成りすまし、中国を使い経済や暮らしを食い荒らし、国民を欺き続ける悪魔の81年間が幕を上げたのである。竹島や北方領土、米軍基地、経済制裁が解決しないのは、故意による国家機関による国民へのジェノサイドである。第三国人による民兵は地下で繁殖し、バックボーンを強みに日本人に成りすまし、数の多さを武器にして、日本人の常識を書き換え、集団洗脳を血税を使い、国家規模でたたみ掛けているのである。

 だが、釣れるのは同胞の無自覚な第三国人ばかり。日本人(ルーツ)は今も昔も変わらない。少数派になっても、善悪の概念を見失わない。寧ろ力を付ける一方である。各々の善良な自国民も同様である。

 宗教財閥はキリスト系、カトリック系が大半であり、女性団体はカトリック系が大多数である。ユダヤ、イルミナティ(宗教財閥派)、フリーメーソンこれらの陰謀論は都市伝説でも無く、世界最古の神軍を狙った宗教戦争の一端ある。いつの間にか表れて、いつの間にか消えて、奴隷が解放されていく神軍の陰影が悪魔にとっては脅威なのである。

神軍の正体は全人類の中に住まう、神々の御意志そのものである。悪魔は人間の生命を宿している限り、何をやっても天下は取れない。

表層意識の奴隷に過ぎない愚かで哀れな、外層意識体の生命反応である。

 

言・本当の終戦日

1945年8月15日の正午、玉音放送を通じて、昭和天皇の肉声が日本領土に響き渡った。

天皇は神ではない。日本人の全てが詰まったプライドである。

我々のプライドが、我々の為に、白人主義のジェノサイドに一旦の終止符を打ったのだ。

だが、敗戦後も自決する者が後を絶たず、第三国人の支配と独裁に命をもって抗議し、無念の思いを国霊に残したのである。

我々の戦争はまだ終わっていない。

必ず、第三国人から日本国を取り戻す。

白人主義から黄色人種を守ろうと抗い闘ったあの日から、日本人は何も変わらない。想いはひとつである。

悪魔の首をもぎ取るまで、本当の終戦日は訪れない。

我々のプライドは永遠に真実を紡いでいく。

言・国民破産宣告

国政は、民のために運営され、民の人生が保障され、魂を栄転させる道しるべが、務めである。

これ以上の介入も、これ以下の責任放棄も許される立場には在らず。

過剰税収、資産搾取で、民の人生を奪った罪の大きさは計り知れず。

阿呆鳥の餌は人の金で、人を喰らう事である。

賢者は餌を撒くべからず。

拒否権の代償、国民一同破産宣告。

 

  • 国民の三大義務は憲法条文に明記されている。憲法は官が順守する義務を負い、法律は国民が負う義務である。憲法第30条:納税の義務、法律に従い納税する。尚、憲法違反の法律は憲法98条に従い無効。すなわち、憲法第25条:生存権侵害の過剰税収の法的強要は憲法第3章分項:人権侵害に該当するジェノサイドである。国民一同手を繋ぐか否か、拒否権が明記されない法律の代償である。

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